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政経学部 政経学部とは? 法律政治学科 経済学科 教員紹介 ゼミナール紹介 情報教育 国際交流・語学教育 就職・資格 Q&A
教員紹介
多様な領域の専門家である教員が充実。
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井上 治
主な担当科目:東南アジア政治論・地域研究総論
受験生への一言:
私はインドネシアの政治が専門です。拓殖大学は1907年に日本で初めてインドネシア語(当時、馬来語)教育を導入した大学であり、インドネシア研究の老舗です。実際、今も多くの卒業生がインドネシアで活躍しています。
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奥田進一
主な担当科目:民法(総則・物権法)、民法(担保物権法)、法学特講(環境法)
受験生への一言:
高校までで法律を学ぶ機会はほとんど皆無であったと思います。しかし、法律と無縁に生活をしている人は皆無です。スポーツやゲームにルールがあるように、私たちの社会生活も一定のルールに基づいて行われているのです。法律家は社会活動という試合の審判ですが、その数が絶対的に不足しています。本学で、社会の審判を目指して勉強してみませんか?
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岩崎光一
主な担当科目:英語CALL 英語特殊研究〔インターネット英語〕
受験生への一言:
英語必修クラスやゼミなどでTOEIC対策に力を入れています。自らも年数回TOEICテストを受験し、900点ホルダーです。政経学部で法律・政治・経済に関する専門知識を学ぶとともに、国際社会で通用する英語力を身に付けてください。
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江間彰夫
主な担当科目:アメリカ経済論・アメリカ経済史
受験生への一言:
アメリカを好きな人はもちろん、嫌いな人も、まず、アメリカを知ろう。アメリカは世界最大のCO2排出国という困り者である一方、WindowsやiPodを創り出す先端技術の国でもあります。私達のまわりに情報はあふれていますが、本当はよく知らない国、それがアメリカです。
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政経学部長 大谷博愛
主な担当科目:政治過程論・公共政策論
受験生への一言:
政治が作り出す仕組みで経済は動いています。また、経済的要素によって政治の体制は大きく左右されます。政治と経済は社会を動かす車の両輪です。それらをバランスよく学ぶのが政経学部です。
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近藤倫弘
主な担当科目:政治理論史I・II、現代政治哲学I・II、現代政治と民主主義
受験生への一言:
大学は、なによりも学問をする場ですから、表面的な知識の修得にとどまることなく、ものごとの根本に立ち返って考え、論理的思考力や判断力を養成しましょう。以上のことを基本線にして、上記の担当科目の講義を展開しています。
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信田 強
主な担当科目:マクロ経済学、近代経済学説史
受験生への一言:
受験を超越した、学問の面白さ、芸術の素晴らしさがあります。
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寺家村 博
主な担当科目:フランス語、フランス言語文化、フランス語CALL
受験生への一言:
まだあまり元気のない日本ですが、「知」の持つ可能性は決してすてたものではありません。今この時の努力は必ず報われます。一歩一歩確実に進んでいってください。
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茂木 創
主な担当科目:国際貿易論,国際金融論, 3・4年ゼミナ−ル
受験生への一言:
経済とは人間の生活そのものです。そして国際経済とは世界の人々の生活を考えることです。今も世界経済は動いています。生きることに必死な途上国の人々、マネーゲームに命を懸ける人々、誰もが全力で経済活動を行っています。拓殖大学で一緒に世界の視点から人々の生活を考えていきましょう。
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中川 功
主な担当科目:近代ヨーロッパ経済史、比較経済システム論、ヨーロッパ経済論
受験生への一言:
政経学部に入って「自分磨き」をしませんか。高校までの勉強は基礎学力としてとても大切だ。しかし、それによって自分のなかに眠っている多くの能力や人格が花開くわけではない。それらを花開かせるためには別の方法が必要だ。いま政経学部で開発しつつある教育技術に触れて、自分を磨いていこう。
浅野正彦
主な担当科目:政治行動論、現代日本政治論
受験生への一言:
私の担当する授業やゼミでは、ゲーム理論や統計学といった「経済学的な手法」を使って現実の政治を分析します。「なんとなくわかる」政治学ではなく「はっきりわかる」政治学を探している人にはぴったりの科目です。
 
清水洋二
主な担当科目:近代日本経済史、現代農業経済論
受験生への一言:
「好きこそ物の上手なれ」と言います。大学では自分の好きなやりたいことを究めてください。
川又新一郎
主な担当科目:財政学、地方財政、税制論
受験生への一言:
政府は国民の福祉のために作られるものですが、組織が複雑化し巨大化すると本来の目的を見失うことがあります。政府がこのような二律背反的性格を持つからこそ、私たちはその政策について正しい知識を得、適切に批判し、政府機能を改善しなければなりません。そのために皆さんは自己の意見を持たねばなりません。
 
池谷知明
主な担当科目:政治学原論、比較政治学
受験生への一言:
政治はよりよき社会をつくるための学問です。明日の社会をよりよいものにするためには、現在、過去の社会についての知識が必要です。世界史、日本史とともに近現代についてもしっかり学んでおいてください。
立花 亨
主な担当科目:中東研究、中東政治論、中東経済論、人間行動の研究
受験生への一言:
傍目には異常性が際立つ行動が、実は優れて人間的な情念に動機づけられている事例は少なくありません。そうした事例の豊富な中東地域を対象に、人間行動の深奥の動機の解明を目指しています。一緒に勉強しましょう。
 
刈田 徹
主な担当科目:日本政治史、日本政治思想史
受験生への一言:
担当科目は、日本に関する基本的に重要な専門分野ですが、高校の日本史の内容よりも幕末・近代以降について特に詳しく学ぶことになります。留学生も多い本学の学生となって、真の国際人に大成されることを期待します。
安保公人
主な担当科目:国際法
受験生への一言:
国際法は、世界共通のルールで、国際社会の安全と平和を維持し、国際協力を進め、人道を尊重し、人権を保障し、環境を改善するなどのため、とても重要な役割を果たしています。共に学んでいきましょう。
 
松野正志
主な担当科目:中国経済史ゼミ(3年・4年)、台湾研究
受験生への一言:
中国経済史ゼミは、買弁が中国の近代化に果した一定の役割を検討実証する研究を行っています。これまでのゼミ活動は『ゼミナール実践録(1992−2007年)』として編集しています。
小笠原嘉一郎
主な担当科目:グローバル化時代における経済活動、
特講「長期波動論」
受験生への一言:
政経学部のどの学科も、我々が生活する上で最も重要と思われる講座を開講しており、他学部にはない特色を持っています。各講座には歴史・理論・現状分析に精通した教員が揃っており、皆さんの要望に応えてくれるでしょう。政経学部には入学して良かったと思わせる環境が整っています。
 
犬竹正幸
主な担当科目:哲学すること、現代の哲学
受験生への一言:
ソクラテス、プラトンからデカルト、ハイデガーに至るまで、哲学のビッグ・ネームの思想を、全くの初心者でもよく理解できるように講義しています。例年、政経学部の受講者が最も多いのが特徴です。
■その他専任教員
阿部松盛
有馬廣實
池田信
大石高久
大倉正雄
音在謙介
小野寺美智子
小竹聡
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小林敏宏
先川暢郎
澤田次郎
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朱炎
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杉浦立明
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大東真理
田浦元
高橋智彦
田野武夫
玉井朗
千葉宏史
長友昭
永井良和
野口忠彦
服部英一
浜口裕子
M松法子
平戸幹夫
マークセバスチャン・ジョーンズ
三木健詞
宮永輝
村上倫太郎
森園子
守山正
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