
概要ミクロとマクロの両視点から、国際経済の未来を切り拓く。
経済学研究科は、経済のグローバル化、ポーダレス化が加速度的に進む現代の国際状況をいち早く見据え、国際経済学を専門領域とする大学院として、1951年に国際経済専攻の修士課程を開設。商学研究科とともに、拓殖大学初の大学院となった歴史と伝統ある研究科です。1970年には博士課程を増設、現在は博士前期課程2年、博士後期課程3年の5年制となる「積み上げ式」の博士課程大学院となっています。 |
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