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相撲部 優勝旗を携えて凱旋報告訪問

 6月7日に東京・両国国技館で開かれた第88回東日本学生相撲選手権大会の団体戦で45年ぶり13回目の優勝を果たした本学相撲部が、6月9日、松村豊相撲部OB会名誉会長、舛田守監督、らとともに文京キャンパスを訪れ、優勝の報告をしました。大学側は藤渡辰信理事長・総長、佐野幸夫常務理事、工藤信一常務理事、渡辺利夫学長、高橋敏夫副学長が出迎え、健闘を讃えました。
 舛田監督は「試合の中身が充実していました。もう一度試合をしても勝てる自信がわいてきています。今後とも期待ができます」と喜びを述べました。



■理事長室で凱旋報告をする選手一行:
左から服部祥平(4年)、武田恭平(1年)、森本太良(4年)、山本祐斗(3年)、澁谷和彦(3年)、川崎慎太郎(2年)、福田巧樹(4年)



■写真下;理事長、学長を囲んで

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