「海外事情1・2月号」を発刊しました
掲載日:2026年01月20日
海外事情研究所は、本学の建学の理念に則り、広く内外の関係と呼応して、海外事情及び国際問題を調査研究し、もって学術の進歩と日本の国益、地域の共栄並びに世界の平和と発展に寄与することを目的とし、『海外事情』を隔月発行し、積極的に社会に広く還元する活動をしています。
【刮目レポート】台湾シナリオの不存在 あるべきものがなかった閲兵式/文谷数重

特集=二〇二六年と未来
●米国情勢と国際システムの短期的動向/佐藤丙午
●ロシアの「ウクライナ症候群」/名越健郎
●中国の一年を多角的に展望する/富坂 聰
●これまでの八〇年から見た次の一年―北朝鮮の二〇二六年を考える―/荒木和博
●トランプ政権の「第二次対麻薬戦争」/遠藤哲也
●二〇二六年の台湾海峡情勢の展望/門間理良
●ガザ戦争の行方は/野村明史
●二〇二六年の李在明政権と韓国政治/梅田皓士
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●私の 1 枚 聖地エルサレムの旅/野村明史
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- 研究支援課(文京キャンパス)
- TEL 03-3947-7595

