文京キャンパス

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文京キャンパスは通学や就職活動などに便利な東京都心に位置し、商・政経学部、大学院、別科 日本語教育課程の学生が学んでいます。また、2015 年4 月からは「文京キャンパス整備事業」完了にともない、より充実した研究設備と快適な学びの環境が提供できるようになったとともに、国際大学としてのさらなる機能の充実が図られています。

360°キャンパスマップ 交通アクセス

AED・多目的トイレ・車椅子設置場所

キャンパス内施設紹介

正門

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茗荷谷駅から正門までは徒歩約3分とたいへん近く、その便利さから多くの学生が行き交う通用門となっています。

中庭

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キャンパスの中央に広がる緑の空間。12月にはイルミネーションでライトアップされます。

A館:本部棟

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創立120 余年の歴史と伝統を伝える文京キャンパスのシンボル棟。
1932年(昭和7年)竣工

A館前:桂 太郎公爵の像

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拓殖大学の前身である台湾協会学校の創立者であり、初代校長を務めた桂太郎先生の銅像が建てられています。

B館

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学生ホールや学生食堂などの施設があり、上部階は主に教員の研究室となっています。

C館:屋上テラス

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ウッドデッキのおしゃれなテラスからは都心の景色を一望できます。学生の憩いの場としても人気があります。

C館:就職課

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「面倒見がいい」と評判の高い就職課。セミナーなどの豊富な情報の提供と親身なアドバイスで学生を応援します。

E館

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2015年1月に完成した、地上9階地下2階の図書館・教室棟。1階には第2代学監を務めた新渡戸稲造先生と第3代学長を務めた後藤新平先生を記念した「後藤新平・新渡戸稲造記念講堂」があります。

F館:国際教育会館

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国際教育会館は、旧外務省研修所を改修した歴史的にも価値の高い建築物。東京大学安田講堂などを設計した内田祥三氏の代表的な建築物としても有名で、建築業界誌や文京区のガイドブックにもたびたび紹介されています。1938年(昭和8年)竣工
現在は外国人留学生に対して日本の大学に進学する為の日本語能力を身につける為の教育機関「別科 日本語教育課程」の授業が行われています。

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