後援会
拓殖大学後援会
昭和10(1935)年に発足した拓殖大学維持会を前身として、昭和25(1950)年に拓殖大学の発展に寄与する目的を持って設立されました。学生の充実した学生生活の陰にはこの後援会の絶大なる支援があります。学費で大学運営が賄われるのは当然としても、充実度を誇る拓殖大学の施設の整備や記念行事等に対する協力、優秀な学生への奨学金、優秀なクラブ団体への助成など、後援会からのご厚意・ご寄付による支えには大きいものがあります。
後援会の会員は、正会員(個人)、賛助会員(法人)、準会員(学生の父母)で構成されています。
- 活動報告
- 拓殖大学後援会は、拓殖大学の発展に寄与するため、平成23年度は主に以下の助成をしました。
| 第12回後藤新平、新渡戸稲造記念国際協力・国際理解作文コンクール | 10,500,000円 |
|---|---|
| 新入生及び卒業生記念品 | 6,957,000円 |
| 課外活動支援 | 8,820,000円 |
| 外国人留学生奨学援助 | 12,000,000円 |
| 奨学援助 | 24,025,000 |
平成24年度
平成23年度
平成22年度