欠席証明書

採用に直接関係する就職活動のために授業・学期試験を欠席した場合、就職課では以下のとおり欠席証明書を発行します。ただし、あくまでも欠席したことを証明するものであり、出席扱いになるかどうかは各教員の判断によります。

1.対象事項

(1)個別の会社説明会
(2)採用試験
(3)内定者懇談会
(4)内定式
(5)入社前面談
(6)その他就職課で認めたもの(採用に直接関係する就職活動に限る)

※原則として就職課が実施している就職ガイダンス及び支援プログラム、学外で実施される合同企業説明会、インターンシップなどは証明の対象になりません。
Uターン就職等で長期に渡って欠席する場合は、必ず事前に就職課に申し出てください。

2.証明手続き期間

原則として欠席日から2週間以内

3.手続き方法

(1)就職課に設置している欠席証明書に必要事項を記入し、企業へ持参して証明を受けてください。
(2)企業が証明した欠席証明書と、その開催日時等がわかる企業からの案内文書やメール文(コピー)を就職課受付に提出し、就職課担当者の署名・捺印を受けた後、当該授業の教員に提出してください。

※証明書は企業担当者に1枚記入してもらいましょう

複数の教員に提出する場合は、企業が証明した欠席証明書と印刷した開催日時等がわかる企業からの案内文書やメール文を必要枚数コピーして就職課に申請してください。

企業に証明をもらうにあたっての注意点

(1)企業名・企業住所はゴム印を押捺してもらってください。
(2)企業が会場に企業名・企業住所のゴム印を持ち合わせていない場合には、次のような対応を依頼してください。
①採用担当者の名刺をいただける場合には、企業名・企業住所を手書きで記入してもらい、名刺を1枚いただく。
②切手を貼った返信用封筒を添えて、自宅宛に返送をお願いする。※就職課申請時には、開催日時がわかる案内文書を持参する

(複数の教員に欠席証明書を提出する場合は、名刺をコピーして各欠席証明書に添付します。)

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